県立高校の入学定員減少

先日、県教委からH31年度入試の入学定員が発表されました。
それによると、県下の高校全体の定員が13学級、520名の減少とのことです。
少子化の影響が大きく表れていることがよくわかります。

進学校では、四日市高校と津高校、伊勢高校の普通科がそれぞれ1クラス、40名減で、学校全体としては、四日市高校と津高校が320名、伊勢高校が280名となりました。

津高校、伊勢高校では低倍率の状態が慢性化していますが、来年度の入試ではいくらかでも改善されるのではないかと期待されます。

詳しくは、下記の県教委のページをご参照ください。
http://www.pref.mie.lg.jp/TOPICS/m0045100136.htm

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