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   本日39

H29年度高校合格実績

津高校    普通科
津西高校   国際科学科
神戸高校   理数科(前期)
神戸高校   普通科
皇學館大学
 

<小6生のお母さんの声>


いつもありがとうございます。
もうすぐ中学生ですね。ますます自主的に勉強する習慣が大事になってきます。家庭でも学習していただくようほどほどに宿題を出させていただきます。お家の方でも目配りしていただけると助かります。今回の算数強化講座では割合の復習して中学校での学習に備えていきます。中学校進学後は毎回のテストで成績が出ますので、いい結果に結びつくようにしっかり指導させていただきます。よろしくお願いいたします。
 

<中2生のお母さんの声>


いつもありがとうございます。
フロイデ学院ではみな静かに自分の課題と取り組んでくれています。勉強に集中できるいい環境になっていると思います。苦手なところは時間を多くかけてフォローさせていただきます。よろしくお願いいたします。
 

<中3生のお母さんの声>


合格おめでとうございます。
部活にも力を入れながらよく頑張っていただきました。第1志望の高校に合格していただくことは、私たちにとっても最高の喜びです。スケジュールを調節できる個別指導の強みを活かして、多くの生徒の志望校合格を実現させたいと思います。ありがとうございました。
 

<四日市高校合格 鼓ヶ浦中学 K.Oさん>

私は、本当に頑張って勉強しないと合格できない学校を志望校にしました。「合格できるかな」と不安でしたが、「今不安になっても仕方がない、今は勉強に集中するんだ」と思い、一生懸命勉強しました。塾の先生にたくさんの問題集をもらっていたので、それを終わらせられるようにしたいました。毎日学校の帰りに塾に行って、学校の宿題→復習→問題集をしていました。休みの日も、朝から弁当持ちで夕方まで塾で勉強していました。
私は学校のテストではあまりいい点、順位が取れていなかったけど、この毎日の勉強の積み重ねのおかげで合格できたんだと思います。努力は大切だと、改めて思いました。

【毎日よく頑張りました】
陸上部に所属していたこともあり、秋まで部活が続きました。しかも駅伝の選手にも選ばれたので、12月まで部活と縁が切れませんでした。そんな不利な状況の中で、ほんとによく頑張りました。毎日夕方から塾で勉強し、いったん食事に帰るものの、また夜も塾で勉強を続ける生活でした。
正直なところ成績的にはたいへん厳しい状況で、志望校の変更を持ちかけたり、出願してからも志望校変更のタイミングで、このままでいいのか念を押したりしました。直前でもボーダーラインギリギリ。内心不合格も覚悟していましたが、よく合格してくれたものです。ほんとに努力の力は大きいと私のほうが教えられた、そんな素晴らしい受験でした。
 

<鈴鹿高専合格 鼓ヶ浦中学 H.Mさん>

僕は高校受験に向けて、たくさんの準備をしました。
特に苦手だった英作文や数学の証明のために学校でプリントをもらって、それを家や塾てすることをしていました。
その他にも、受験当日、受験会場までどれくらいの時間で行けるのかを下調べしたり、当たり前だけど、受験に必要なものをしっかりとチェックするという勉強以外の面での準備もしました。
受験は緊張もあるとは思うけど、持ち物や自分の苦手をしっかりと克服していれば、無駄な不安やプレッシャーをなくせると思います。

【直前の追い込みが効果あり】
鈴鹿高専に決めたのもテニスがかなりの比重を占めていたと思うほど、テニスに打ち込んでいました。部活だけでなく友達と練習したり、ナイターで練習したり、かなり部活中心の生活だったように思います。それでも3年の夏頃からはがぜん頑張りだして、勉強時間も増えました。ほぼ毎日通塾していましたね。
進路に関しては県立の進学校を勧めたのですが、やはりテニスの縁か、鈴鹿高専を選びました。高専から大学へ編入の道もひらけているので、部活に力を入れながらも、勉強は勉強でしっかりやってくださいね。

 

<鈴鹿高専合格 鼓ヶ浦中学 H.Sさん>

私が1,2年生の頃は、普段はあまり勉強せずに定期テストの前に詰め込みで一時的に覚えるような感じの勉強をしていました。
しかし、3年生になって受験が近付き、焦るようになってから、このような勉強のやり方ではいけないと思い、自分の苦手なところをまとめたノートを作るようになりました。また、勉強の時間を増やすために、なるべく毎日塾に通い、志望校の過去問を解いたりしました。
私は受験勉強によって、日頃から少しずつでもいいので地道に勉強していくことや、覚えようという意識をしっかり持って勉強すること、自分に合ったノートまとめをすることなどがとても大切だということを学びました。

【地道な努力が実を結びました】
3年生になってからはほんとによく頑張りました。特に部活が終わってからは夕方も夜も塾で勉強して、長時間滞在の記録保持者ですね。決して器用なタイプではないですが、毎日の地道な努力が実を結んだいい例です。
 

<四日市高校合格 白子中学 K.Tさん>

僕がフロイデ学院にお世話になったのは、夏と冬の講習でした。それまで僕は塾には行かず、自分の力で勉強していました。学校のテストでは常に上位に入っていましたが、いざ模試を受けてみると、思うように点が取れませんでした。「えっ!」と自分でも驚くような点数でした。フロイデ学院の講習に参加したのは、少しでも何かプラスになればと思ったからです。
いざ講習を受けてみると、新たな発見があったり、他中の子もいたことから、競争意識が芽生えたりするなど、良い刺激を受けました。特に松田先生の論説文や物語文の読み進め方や着目すべきポイントの解説はとても勉強になり、入試で活かすことができました。
先生の熱い協力のお陰で、四高国際科学に合格できました。フロイデ学院で教わることができて本当に良かったです。

【理解力、吸収力抜群】
中3の夏期講習、冬期講習、直前対策講座、高1の春期講習と参加してくれました。説明もよく理解して反応がよかったです。計算が正確でほとんどミスが無かってですね。これは数学においては絶対的に有利な条件ですが、その他の理科や英語、国語の読解などにおいても、物ごとを正確に処理するという点で、共通するところがあると実感させてくれました。
2月の直前対策講座を実施していく中で、四日市高校普通科の合格はほぼ見えてきましたが、国際科学の結果は見通せませんね。250点満点中、9割225点あたりがボーターですから、そうそう簡単に大丈夫とは言えません。最後は運、不運、1点、2点の勝負になります。
試験前には「国際科学に合格した生徒も、普通科にスライドした生徒も実力は同じだよ」と励ましとも慰めともつかない言葉を何度も話しました。
 

<明和高校合格 附属中学 K.Yさん>

私は「大好きなピアノで人を支えられる人になりたい」という思いから、愛知県立明和高等学校音楽科を目指しました。
5教科はもちろん、ピアノの練習やソルフェージュ、楽典の勉強も必要です。ですから、学校の予習や宿題は電車の中や駅の待合室で済ませ、ピアノの練習時間を十分に取れるように工夫しました。また、愛知県の公立入試では内申点も重視されるので、5教科以外の勉強も大切です。苦手な体育の授業では、できないことも精いっぱい努力し、筆記試験で評価を上げられるようにしました。ノート提出のある教科では、頭の中を整理するノートまとめだけでなく、新聞等を使って視野を広げた学習をするようにしました。
これからの3年間は、音楽を専門的に勉強することになりますが、一般教科もセンター試験に向けて学習しなくてはいけません。通学時間をうまく利用し、大学受験に向けてスタートしていくつもりです。

【勉強もよく努力しました】
塾では勉強のことしか見ていませんでしたが、附属中学の勉強とピアノの練習の両立はさぞかしたいへんだったことと思います。勉強もおろそかにセず、上位の成績を維持していたことには頭が下がります。
最終的には津高も狙えるくらいの成績になっていたので、勉強の面からは残念な気持ちもありましたが、こればかりは本人の意思を尊重するしかありません。これからはピアノのプロを目指して才能を伸ばしてください。いつかテレビやステージで演奏を聞かせてもらうことを楽しみにしています。